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【画像で解説】KKPOKERの本人確認について、身分証明書の番号とは?

ポーカー

こんにちは、さわぼっとです。
KKPOKERは18歳未満の人はプレイすることができないため、本人確認が必須になります。未完了の場合はフリーロール(無料のトーナメント)すら参加できません。
確実に必要な作業になるので画像付きで一つずつ解説していきます。また新しく追加された本人確認のレベル3についても取り上げていきます。

本人確認の前に!!
KKPOKERでは登録から7日経過するとクラブに加入することが難しくなります。
まだ未加入の人はこちらの記事にてクラブの解説をしているので先に読んでください。
参考記事:【KKPOKER】クラブの検索方法や招待コード特典、おすすめクラブについて

画像付き手順

KKPOKERにログインして、「プロフ」をタップして、本人確認をタップします。

本人確認はレベル1とレベル2とレベル3に分かれています。
・レベル1でプレイ・入金・集金
・レベル2で出金・送金
・レベル2で累計15000ドルを超える出金・送金
が利用できるようになります。

入金せずにフリーロール(無料のトーナメント)だけで楽しむつもりでも、レベル1を完了していないとエントリーできません。

レベル1の認証の方法


「個人情報」をタップしします。

こちらのページに移動するので、全ての欄を埋めていきます。
※身分証明書の番号ですが、運転免許証、パスポート、マイナンバーカードのどれか一つを選んでいただき、記載する必要があります。
KKPOKERの公式に確認すると、今手元になくて今後作成する予定であれば適当な番号で認証してもいいそうです。
レベル2の認証で原本の写真が必要になるのでその際に修正がきくとのことでした。
次にメールアドレスの設定です。認証するためにはKKPOKERからのメールを受信してリンクをクリックする必要があるので、利用できるメールアドレスを使用してください。

レベル1すべて入力が終わるとこのようになります。「認証しました」ではなく、「アップロードしました」の状態で大丈夫です。まだここでは認証完了はされません。
この段階で、入金や誰かにKKドルを送金してもらってプレイができたり、KKPOKERやクラブオーナー主催のフリーロールに参加できるようになります。

レベル2の認証


レベル2を認証することで、出金や送金ができるようになります。適当な住所を入力してもレベル1は通過できますが、入金して遊べるだけです。いくら勝っても出金できないので本人確認レベル2の完了が重要になります。
レベル1の「身分証明書の番号」で使用した身分証明書の写真のアップロードします。

これで完了です。
完了すると「認証済み」となります。期間としては2〜3日で認証されるはずです。
出金をしたくなってからの認証で大丈夫ですが、スムーズな出金のために前もって認証していた方がいいでしょう。
認証が遅い場合はKKPOKERの公式LINEに問い合わせしてみてください。

レベル3が追加

以前まではレベル2まで完了していると全ての機能が使えましたが、本人確認レベル3が追加されました。
レベル3を認証するためには、公共料金の領収書や請求書、または住民票などが必要となってきます。
ほとんどの人が公共料金は自動引き落としだったりするので、領収書や請求書がなくて住民票で対応することになると思います。
レベル3の認証は累計$15000以上の金額を送金や出金したいときに必要になると言われています。
$15000に達するまでは提出を求められることはないようで、アップロードしても「アップロードしました」で止まっています。必要になるまでKKPOKERの運営が確認しないため「認証済み」になりません。
直近3ヶ月以内の書類でないといけないのでKKPOKER側から求められるまではアップロードしなくてもいいでしょう。KKPOKERに提出を求められるまでに3ヶ月経ってしまうと住民票の再発行などの手間がかかってしまうためです。

KKPOKERの個人情報の安全性

高度なセキュリティで保護されている

KKPOKER(KKポーカー)の本人確認で使用する個人情報は、マン島ギャンブルライセンス要件に従って保存されています。このライセンスは世界的に信頼性が高い監査機関によって付与されていて、ライセンスを剥奪されるとサイトの運営ができない厳重なものです。
他のポーカーサイトだと世界的に有名なポーカースターズも同じマン島のライセンスを得ています。
つまり、KKPOKER(KKポーカー)では、個人情報の漏洩や不正使用のリスクがかなり低いということが示されています。

出金までを考えると身分証明書が必須になるので、運転免許証があれば楽ですが、持ってない人はパスポートやマイナンバーカードの発行をする必要がありますね。
KKPOKERに関わらず、顔つきの身分証って必要なケースが結構あるんでこの機会に作成してみるのもいいかもしれません。